ハーレーエンジニアリングについて/運営者のプロフィール

ハーレーエンジニアリング

こんにちは、ハーレーエンジニアリングを運営しています。編集長のスピードフリークと申します。

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ハーレーエンジニアリングの運営理念

世界のカスタムシーンでは、派手なカスタムバイクが高い評価を受けていますが、スピードフリークはそれらに「バイク」としての価値は完全には見いだせていません。

それでも、初めてカスタムショーに行ったとき、鳥肌が立つほど感動したことを良く覚えています。

派手な外装や派手なペイントに彩られたカスタムを見て、こんな世界があるのかと感じ、カスタムビルダーのローランドサンズに強烈に憧れました。

そして、ローランドサンズとPMの世界初のオフィシャルバイクにカスタムしました。

だから、今でもカスタムショーに行けば純粋に心が高ぶるし、ビルダーの素晴らしいアイディアや信念を感じると、高い評価を受けるべきバイクだと素直に思います。

その気持ちはカスタム好きな人間として嘘偽りはありません。

しかし、ハーレーは「バイク」です。

乗ることでしか「バイクの価値」は見い出せない。

  • シートやハンドルから感じる心地よい鼓動感
  • 強烈なトルクから生み出される加速の爽快感
  • エンジンをかけた瞬間から始まる高揚感

このハーレーエンジニアリングでも、派手なカスタムバイクを紹介したほうが、あきらかにわかりやすく伝えやすく簡単です。

しかし、ミテクレを優先し、純正以下の性能にしたハーレーを紹介しても価値はない。

ハーレーの価値は「乗る」ことでしか評価はできない。

これは間違いない。

だからこそ「乗って感じる価値」を紹介することが、このハーレーエンジニアリングの使命だと考えています。

ハーレーはとても魅力的なバイクです。

その魅力を活かすには確かな技術が必要。

プロが「オイル漏れは、オイルが入っている証拠」「新しいハーレーはつまらない」と言っていますが、新しい技術を学ばずして、ハーレーの魅力を引き出すことは出来ません。

エンジニアの視点で価値ある情報を発信します。

ハーレーエンジニアリングでは、常に新しい技術、情報になるように過去記事も更新を続けます。

twitterで記事更新情報も含めて、たくさん情報を流しているので、よかったらフォローしてください。

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運営者のプロフィール

編集長SPEED FREAK
年代M字がすごい勢いの40代
性別
エリアYOKOHAMA 045
家族

運営者の略歴

某大手機械メーカーにて、昇降機、動力装置の設計開発業務を得て、一部上場企業のIT業界へ転向し、組み込み系ソフトウェア開発・WEBシステムの設計開発を経験。ハードウェア・ソフトウェアの開発経験から、2017年からテクニカルサイト・ハーレーエンジニアリングの運営を開始。その他にもWEBマーケティングなども行っています。

青天の霹靂

25歳に病を発症し35歳に悪化し、一時期、闘病で仕事を離れていましたが、家族、友人、医療機関、行政の多くの方に支えられ、現在は病と上手に付き合いながら仕事を再開しています。

家族、友人、病院、行政の方への感謝の気持ちで日々を活動しています。

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